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N.A.P英会話

~ことばで世界とつながる。遊びから未来が育つ~

■ 教育理念(Philosophy)
「子どもたちの“好き”と“感じる力”を信じ、英語をツールにして“自分を生きる”土台を育てる」
私たち「NAP英会話」は、英語を教える場所ではありません。
ことばを通じて、子どもたちが自分を表現し、他者とつながり、世界を広げるための場です。
英語はそのための「道具」であり、「遊び」や「感情」「探究」と結びついた自然な学びの中で育っていきます。

■ 教育目標(Goal)
「わたし」を大切にする心を育てる
── イヤ、好き、こわい、たのしい。自分の感情をことばにできる力。
「あなた」とつながる力を育てる
── 英語でも、日本語でも、笑顔でも。コミュニケーションの根っこを育む。
「なんだろう?」を大事にする探究心
── 見つけたこと、聞いたこと、ふしぎに思ったことを一緒に広げていく力。

■ 教育方針(Policy)
1. 英語は“教える”のではなく、“使う”もの
正しい文法を覚えるよりも、伝わる体験を重ねる。
子どもが自然に発した単語やジェスチャーを肯定し、そこから対話を広げる。
2. 「遊び」がすべての学びの入口
体を動かす、声を出す、モノにふれる──すべてがことばの種になる。
カリキュラムよりも、その日の興味とエネルギーを大切に。
3. 「できた!」よりも「やってみたい!」を大切に
成果や正解よりも、挑戦する気持ちと一歩踏み出したことをほめる。
他の子と比べない。“その子なり”の育ちを信じる。
4. 子どもと「対話」する大人であること
英語ができることより、子どもの気づきに気づける力が大切。
一緒に驚き、一緒に笑い、一緒に悩むことで、信頼関係を築く。

■ カリキュラムの4つの柱(発達に応じて)
英語 × 感情
──「I'm happy」「No!」「Help me」など、感情と行動をつなぐ言葉からスタート。
英語 × 身体表現
── 歌・リズム・おもちゃ・遊びの中で自然に英語を取り入れ、五感で吸収する。
英語 × 自然・もの
── 虫、葉っぱ、音、天気など、子どもの「なんだこれ?」に英語で寄り添う。
英語 × 絵本・物語
── 物語を通じて、登場人物に感情移入したり、自分の考えを言葉にしたりする。

■ ご家庭と共に
「NAP英会話」は、親子の関係性や家庭でのことば環境も大切にします。
おうちでの英語は“練習”ではなく“共有”。子どもが口ずさんだ歌や、教えてくれた単語を「すごいね!」と喜びましょう。
子どもたちが「自分はできる」「伝わった」と感じられる場面を、家庭と連携して育てていきます。

■ めざす子ども像
自分のことばで「好き」「やってみたい!」が言える子
他の人の思いや言葉に「耳をかたむけられる」子
世界と自分がつながっていることを「感じられる」子

■ NAP英会話がめざす未来
わたしたちは、子どもたちが「自分の人生を楽しめる人」になる土台をつくります。
英語はそのための手段であり、“生き方の選択肢”を広げる鍵です。
やがて彼らが「好き」を起点に生きることができるように、今ここで、ことばと遊びの世界を育てていきます。

外国人講師
モンテッソーリ有資格者
在籍

所在地
〒063-0811 札幌市西区琴似一条6丁目4-14グランファーレ琴似ステーションサイドブリーズ805号
電話番号
080-2454-6647
交通
地下鉄琴似駅徒歩5分
サービス情報を表示する詳細な施設内容を表示する
サービス類型:障害児通所支援
サービス種別:児童発達支援
曜日 午前 午後

09:00~12:00 12:00~18:00
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その他のサービス

登録番号 サービス類型 サービス種別 確認
12320 障害児通所支援 放課後等デイサービス 確認